June 2017  |  01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30

ママノ 美体心 赤坂サカス まもなくオープン

赤坂のビルの裏で2.7坪でオープンしたのが、

5年前

 

そして、表通りに3坪の店をオープンしたのが

3年前

 

そして、

 

やっと、

 

次のお店がオープン

 

赤坂駅の改札の前、TBS入り口の目の前です。

 

赤坂の人に育てられたおかげです。

 

そして何があっても逃げなかったスタッフ。本当に感謝です。

 

19日(月)の11時に神社の祈祷からはじまります。

びっくりする関係者が集まって頂きます。

 

2日間は限定プレオープン

 

21日(水)から本格オープンです。

 

見た目の美しさ

中身の体

生産者を思う心

 

ママノを進化させました。

 

野菜あり、スムージーあり、サラダボールあり、

ビールあり、コーヒーあり、アルコールあり

 

もちろん

 

主役は、

 

カカオの原種!!

 

ぜひ、ぜひ、お待ちしております!

 

 

 

アリバカカオです!

 

ママノは、原点にもどり、そして、これから、大爆進する予定です!乞うご期待!

 

↓看板がつきましたー!!

 

↓大工作業も楽しんでやるんです!

でもこの以外なツーショットは、人生を楽しんでます〜〜

ちょっと涙です。。

 

夜を徹して準備はつづきます。。

 

お客様に思いが届きますように!!

 

 

 

 

 

慣れてはいるけどつらかった

挑戦する

いって自分が決めて、

場を見つけて(場を与えてもらって)

 

自分がくじけたから、って言って

 

他責にする。

 

立て続けにそんな怪獣が現れたので、少し、情けなくなった、回数が増えた。

 

それでも、僕の周りは、ゴーイングconcernで

前へ、前へ歩いている人が多い。

 

ふいっとオフィスに戻るとteam挑戦の委員会で議論されていたので、そのあと

TEAM挑戦に長くいてくれる人と飲むと、なんか家族というか、

マイホームに帰った感じがこの間した。

 

その時、

 

素直に

 

 TEAM挑戦でええねー

 

そう何回も思った夜でした。ありがと!!

ありがとう

暫くブログを書いてません。

すみませんでした、、

 

せっかく読んで頂いているのに、結構日にちをあけると

かえって申し訳なく、、、、

 

それなりに、ばたばたとしておりました。

 

さて、今年もお誕生日を祝ってくれた人ありがとうございます。

 

ゴルフズボン、ゴルフシャツ、半ズボン、夏日本酒グラス、

ワイン、紙芝居絵本、饅頭。。。

 

本当にありがとうございました。

 

結構

ここ2週間くらい、自分と戦っていたので、

うれしいです。

 

ちゃんとお礼言えてたかなーー。

 

本当にうれしかったのでした!

第52回朝勝つセミナー

今朝も7時から頑張りました!

みんなも頑張って来てくれました!

 

7時ということは、5時30分くらいには起きるということで。。。

 

又昨夜は、打ち合わせをかねてめし食べて、帰ったのが23時ということで、

そこから、今朝の話す内容のシュミレーションを行って寝るのが、2時くらいということで。。

 

夜勝つを今回から休憩しているので、楽になると思ったけど、、

しゃべる前に準備があるので、夜勝つ前となると、割と昼に3時間くらいは準備するので、、、

 

結局、、、寝不足はかわならく、、、

 

でも、

 

今日も15名満員で。ありがとうございます。感謝。

 

全員の近況スピーチ

ニュースの裏の世界情勢

国内情勢

永田町ごぼれ話

本日の日経新聞

最後に即興なんでも質問会

 

会が終わっても、皆さんとお話しするのが、とても楽しい。

前向きな話が多く、聞いていて、アイデアを出していくのはとても楽しい。

 

まあ、やるとなると、実行していくのは、大変だけど、

でも、なんでも、仕事は大変。

 

でもやりたいと思うことなら、よりやれるということだと思う。

 

今日も、朝早くから、皆さんありがとうございました。

 

来月は、7月6日(木)7時

 

あと、1名くらいしか空きがありませんので、お早めに。そして、

次から次へと予約していってくださると助かります!

 

朝勝つセミナー

 

少しは、皆さんの頑張りのエナジードリンク以上の効果があることを期待しています!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

50回も誕生日を迎えてしまった。

奇怪な人生だ。

 

超貧困

両親が障がい者

偏差値75の世界

ラグビー部の主将

大学受験の失敗

アメリカ生活

起業、

17年間、3社経営、そして引退、

まだ38歳。

苦悩、放浪の1年間。

そして決めて11年間経過。

 

自分のやりたいことは、まだ、まだ沢山ある。

僕の苦難な人生をまだ、この国に生かしきれてない気がしてならない。

この気持ちは、日に日に大きくなる。

 

国を進化させないと、いけないという使命もある。

世界をもっともっと進化させないとという感覚もある。

 

でも、今は挑戦的で、野獣的に、急な坂道を

前例のない道を登っていくには

60歳までと決めている。

 

あと10年。

 

50歳を祝っている暇もない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

柴又ウルトラ100K

NPO法人TEAM挑戦創業メンバーでもある高野さん

 

今年も100キロマラソンに挑戦

 

これで彼は4回目の完走を目指していた。

 

僕は、完走まで4年かかった。

彼は、3年でやりとげ、そのあと、連続で完走している。

タイムも順調よくあげている。

 

そのしんどさを知っているからこそ、心から賞賛を送りたい

 

夕方、僕はとことこと電車に乗り、メンバーの澤井さんと合流し(

彼は、前週、突如痛風になり、出場を断念した。去年80キロを達成しているから

こそ、悔しいし、無念だったと思う)

 

柴又へ、

 

歩いて、ゴールの河原へ。

 

黄昏の涼しい風の中、オアシスのようなゴールが浮かびあがる。

 

闇の中から、100キロ走りきった人たちがぽつりぽつりと

帰ってくる。

 

体から塩をふいて真っ白な人。

痛さを通りこして、何度も何度も挫折をのりこえてもどってきた人。

 

ぽつり、ぽつり、なんの派手なセレモニーも

黄色い声援も音楽もない。

 

東京マラソンの2、5倍のしんどさなのに、

テレビもない風の音しかない静かな、ゴール。

 

僕は、この静かさが好きだ。

ラグビーの試合とよくにている。

 

サッカーより、野球より、激しく、つらいスポーツなのに

黄色声援、太鼓や、笛やチアガールやトランペットが一切ない。

 

見る人を打ちのめすくらいの、感覚が、一般には受けないのだと思う。

 

そもそも、100キロが想像できない。

12時間以上走ることは人間はできるのか?

あまりにも超人な人を見ても、感覚的には、自分と違いすぎて

わからないとなるのだろう。

 

こういう空間が自分には、あう。

 

超人的、とか、変態とか、おかしいといわれる世界が、

やっぱり居心地がいいのかもしれない。

 

だから、ここに来ると、より気持ちがいい。

花園ラグビー場と同じ感覚だ。

 

闇の中から、ぱっと現れるゴール、

一気に自分への挑戦のゴールが見えると

人は、本音の顔を出す。

 

照れ臭いも何もない。

ありのままの自分で、ゴールする。

 

何度も何度もくじけて、何度も何度も襲ってくる自分の弱さ

それを、のりこえてやってくるのだ。

 

ゴールに立っているだけで、こちらが涙が出てくる。

 

ゴールするのは、自分より、若い人だけでない。

僕より明らかな年上の人、女性、も多くいる。

 

又、多くの人は、ゴールしても

一人で、足をひきづりながら帰っていく。

 

その膨大なる孤独感の中で、傷だらけの体を

引きづり、現実の世界に又一人帰っていく。

 

何を心に思っているのだろう?何と戦ったのだろう?

その戦いに勝って、何を又思っているのだろう?

 

心から頭がさがる思いだ。

 

又、それに、高野さんが、参加し挑戦しつ続けていることに誇りに思う。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

落ちない落語

寝る前にいつも

NHKのラジオ深夜便を子守唄のように聞いて寝ている。

 

これは、親父のくせだった。

ある時、自分もそうやってるのを不思議だと思ったが、

これが一番落ち着いて僕も眠れる。

 

ちょっと前に、眠れない話が耳から流れてきた。

 

桂福点さんという全盲の落語家の落ちない話だった。

 

その

落ちない話が眠れない夜になった。

 

彼は、全盲の落語家

大阪出身、市立盲学校の後輩は、

全盲で、列車の転落事故で死亡した。

 

その話を聞いて衝撃を覚え、なんとかしたいと。

 

でも、誰か批判するのでなく

その話を落語家として、おもしろく、伝えたい。

そう、創作落語にして、落ちない落語となったのだ。

 

と、

 

これは、深すぎる。

噺家のプロは、葬式でもなんでも笑いにかえていく。

でも、いやらしさは感じなく、人の心に伝えていく。

 

又大阪人ならのユーモアのセンスも必要。

東京講演となると、これも東の人は受け入れてもらえるかと

 

見所はたくさん。

 

んで、その講演会にいくことに。

 

当日会場にいくと満員。

 

毎日新聞と、点字毎日さんが、主催で、前段で、障がい者の現状、、みたいな

ディスカッション。

 

こういうのをのんびり見た経験がないので、いつもやるほうだから。

みていると、みんなおりこうさんの議論とういうか、お話。

 

一緒にいった、チーム挑戦メンバーのじゅげむさんと

こそこそ。

 

俺らのほうがもっと突き抜けて、過激というのが、改めてよくわかる。

 

さて、福点さんの落語が開始。

 

その転落事故をした後輩は、引きこもりの鉄道好きだったという話。

 

僕は引きこもりというより、出っぱなしの鉄道好き。

 

なんか、愛着がわき、目をつむって、落語をきくことに。

 

笑い、笑い、泣き、泣き、大阪の下町の雰囲気がとてもよく

出ていて、とても気持ちのいい空間と時間を頂きました。

 

こういう伝え方もあるのか、と改めて学びましたし、

何より、僕は、やっぱり、大阪人。

 

つらいことを笑い飛ばしながら、伝えて

いきたいと僕も思いました!

 

又、福点さんに会い行きます!!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なんというか、、、涙が流れる。

先ほど僕のオフィスにNHKの西川さんと宮城さんが

来てくれました。

 

宮城さんは、3人の子どものママ、旦那も全盲、

片道2時間の通勤、フルタイムでJR東海の社員、

 

どうでしょう?

 

現在54歳。ウルトラマラソン5回完走。

来月サロマ湖出場。

 

ふだん。

朝4時半起き、

掃除、洗濯をして、マラソンの練習をし、6時に

列車にのる。池袋で乗り換えて、東京駅までの通勤。

帰って、また、家事とトレーニング。

 

さらに、かるがもの会

両親が目が不自由で、子どもを育てていく会の創設者。

 

昔、両親が全盲で、健常の子育てに苦労し、

布団で子どもを死に追いやったというニュースがあったきっかけで

宮城さんが、いてもたってもいられなくて、作った会。

 

話をしていて、涙があふれてとまらなくなった。

 

普通に僕も、自転車の後ろにのせてもらいたかった。

普通の家族と同じように旅行にいきたかった。

当時、全盲の親子は飛行機にのれなかったという事実を今日僕は

はじめてしって、親父と自分の旅行は、間違いなく、すべて、列車かバスか船だった。

一人で飛行機に乗せられたこともあった。

親父は僕にうそをついていた。俺は飛行機きらいやねん。

今では、宮城さんたちの活動のおかげで、全盲の人は普通に飛行機にのれる。

 

晩年両親が海外旅行に行った時に、飛行機のれるやん?

ってきいたら、酔い止め飲むねん。とうそをついてくれていた。

 

車にのせてもらって、ドライブにいきたかった。

運動会や、参観日に本当はきてもらいたかった。

 

あっちこっち、知らない場所に一緒に楽しくいきたかった。

 

言えずに今日まできた。

 

宮城さんのかるがもの会では、そんな子ども達の気持ちを汲み取る配慮もしている

という話をきいて、もし、僕の両親がそこにいたなら、僕の人生も変わったのかもしれないと思った。

 

でも、宮城さんのひとつひとつの言葉で、救われ、涙があふれてきた。

 

未だにタクシー乗車拒否あるよ。

あっちいけって耳もとでいう人いるよ。

 

あっけらかんと言い放つ宮城さん

 

視覚障がいをもっていても、がんばらない人もいるよ。と

さらっという宮城さん。

 

一体、僕は、何をがまんし、何に対して、反骨、反発しているのか?

 

また、子どもの頃を思いだす。

親父をつれて地下鉄にのった時、めくらはあっちいけとおっさんのゼスチャー。

親父をそっと車両の端につれていき、

ちょっとまってて。と親父にいって、そのまま、そのおっさんになぐりかかったことを。

 

まだ、ぼくはその時小学校2年。

そばの大人達におさえられ、こいつキチガイやといわれ、駅員につまみだされ、警察がわんさかやってきて、

親父がすんません、すんませんと言い続けて、

ぼくは何にあやまらないといけないのか?

理解できずにいた、帰り道。

 

大人になって、立派になってから、いうたれ。

そういう人はそこまでやから。

 

そんな壮大な大きな気持ちには未だなれてないけど、あのおっさんの顔めがけて

一直線でなぐりかかった反骨心は、今でも

メラメラとわきあがり、生きる力と社会変革への力とかわっていく。

 

お袋が風邪をひいて、熱がさがらんかったとき、

夜中、救急車を呼ぶな、近所に迷惑がかかるということで、

タクシーを拾おうとしたとき、タクシーからは白杖が目に入り、すべての

タクシーが乗車拒否。

 

ぼく達は、寒い中、歩いて、病院までいったこと。夜中の12時をまわって。

 

すべての思い出したくない思い出が、宮城さんに会って、

解放されて、涙になり、生きる力にかわる気がした。

 

引き合わせていただいたNHKの西川さん

本当にありがとうございます。

 

かるがもの会

の次に

宮城さんの反骨精神のある娘さん達と

ぼくの仲間で、

かるがもの子ども達の会でも

たちあげる勢いで次回お会いしたいと思っています!

 

走る練習行ってきまーすと、外苑にでかけた2人をみて、

参りました。としか言えませんでした!

 

本当にお金で買えない、気持ちと出会いに感謝しかありません。

ぼくのこの、気持ちを、世の中に対して形にして、

根っこからダイバシティーの本当の意味と意義を伝えて、そうなる社会をつくる

決意を又、強く持ちました!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

視覚障がい者ランナー

本日の日経新聞 32ページ

 

記者が目隠しをして、伴奏者と走ってみた感想

 

自分の感覚が研ぎ澄まされていくのがわかった。

→暗記作業で勝てる場所でないところで突き抜けるには、どのリーダーでもこの感覚は必要

 

ないものを願うのではなく、あるものを最大限に使う

→ベンチャーの基本

 

様々な音や声がよく耳に届く

お客様や、マーケット、社員の声をよくきくこと

 

備わっている能力を使い切らず、入っているはずの情報を粗末に扱っている

→情報が多くなりすぎ、本筋がみえなくなっている人が多い

 

何かのにおいがしたら、敏感に感じている。

→空気とにおいは表裏一体なのだ

 

与えられた能力が備わっていることにありがたみを感じず、無駄にすごしているのかもしれない

→親から与えてもらった才能や能力を無駄にしている。もっと使い切る。

 

五感をしっかり丁寧に使えば、身を守れるだけでなく、自分がすごしている時間を

より深く味わえる。

→ハワイにいかずとも、心が豊かになる方法はたくさんある。

 

まぶしいほどの木々の青さ、草木の淡いにおい、さわかな風の音と鳥のさえずりを感じ

心を癒すことができる。

→詩的センスは目をつむることから、想像力から創造を生み出すとはこいうことだと思う。

 

見えなくても安心して走って

伴奏ランナーのこつ

10メートル先で右に90度まがります

→全体をまず知り、体系的に話、少し先を予測しながら、性格に伝える

 

あと5メートルです。

→時と場合によるが、相手の不安を取り除く

 

情報はすべて口に出す

→人によって、重要度は違うので、まずは口に出し、さじ加減を調節する。

 

無言は恐怖

→だまっていてわかる世界ではない。

 

しばらく平です。

始まりだけでなく終わりを伝える

下はここまでです。

水をとりにちょっと離れます。

→しょんべん行きます。どこ行きますは、当たり前。

戻りました。

→声に出さないと誰がどこから帰ったのかわからない、オフィスでも同じ

 

ランナーの心 声がけで点火

だた棒読みでなく、感情を込めて、相手の気持ちを奮起する言葉をかける

疲れた時、涙を流すことば

(お母さんが祈るように応援してくれているよ)

声を徐々に大きくしていき、切迫感を与えたり、余裕をみせたり、

伴奏者は単なるボランティアでない、一緒に僕も競技者として勝負している

 

→自分がリーダーであったり、リーダーの側近であったり、

こんなパートナーがいい組織、会社をつくる、そして、日本をつくると思う

 

この記事を読んで、この記者や伴奏者の感性の鋭いことに感心した。

僕は、申し訳ないが、全部無意識でやっていることなので、でもこうやって活字にすると

逆に今でも学ぶことは多い。

 

とくにみんなに学んでほしいことは→で補足してみたの

何度も読み返し、体得してほしい。

経済人は学ぶことに貪欲でなければならない

世の中すべて学ぶこと。

そう思えば、まだまだ成長の余地はたくさんある。

 

このあと2時間後

全盲、女性、ママ、仕事をフルタイムでしながらウルトラマラソン覇者でさらに上を挑む

 

宮地さんがオフィスにわざわざ来てくれる。

 

日経新聞のタイムリーな記事。

 

今日も1日まだまだ楽しみだ!!

 

 

 

 

 

ちょっと息抜きの宮崎

山があって、海がある。

人が優しい。

街がコンパクトである。

 

多様なアウトドアが趣味で、魚、酒、鳥、牛がうまい。

物価が安く、すごしやすい。

温泉もある。

 

これが、宮崎の特徴。

 

僕のちょっと息抜き。

 

 

まずはこれ↓味のおぐらチェーン

昔ながらのレストラン食堂で食べる

大満足^^

 

宮崎NO1の日本料理↓

とにかく、ここでしか食べれない、旬な魚や野菜が

盛りだくさん。

宮崎を胃袋から好きになれる場所です!

 

↓こちらは、松坂牛をはじめ日本の一番の元祖

宮崎牛の極めをつくっているという尾崎牛。

前日のその話を聞いて、牛の原種を食べてきました!

食べる店はとても少ないそうです!うますぎでした!

 

さて、宮崎では、仕事では、車で移動するのが便利

だけど、休日となると、不便でも移動は

大好きな鉄道になります!

JR九州の魅力を味わってきました!

全国の鉄道フアンの皆様ご堪能ください^^

ご存知(にちりん)です。2両並ぶと圧巻です。

ラピート並みに迫力ありますねー。

 

↓キハシリーズの気動車です。

煙をはきながら、エンジン音で動くのは

心地いいです。少年時代にもどります^^

 

↓列車のペイントに遊びココロ満載ですね。

宮崎の太陽とまんごのイメージの色でしょうか!

とけこんでます!

 

一度は乗ってみたかったのですが、噂の海幸山幸の

実は特急なのです。

内装は全部、木目。

今回は乗れなかったけど、出会えました^^

 

↓そして、晴天の中のゴルフでした!

スコア90バッチリです!(最後飛行機の時間が気になって、

バンカーへ、、、それがなければ80台でした。という言い訳です^^)

 

生きがい、やるべきこと、やりきる。食べる。遊ぶ。

全部を満たせた、宮崎でした!

 

でも、

 

これからです!

どんどん夢が膨らみます!

 

12345>|next>>
pagetop