November 2017  |  01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30

この国会で追及すべきこと

トランプさんが去って、永田町はやっと静かになってきました。

議員会館も議員が選挙から戻って来て、それぞれの部屋の灯も

戻って来ました。

 

これから先国会で論争が始まりますが、国民が本当に論争に期待したいことは

自民党の政策に対して、野党が、いかに効率よく、低予算で、

それ以上のパフォーマンスができるかということを提案することだと思います。

 

それがなくて、反対だの、ばかり言っても、説得力がありません。

 

外交 世界をバランスよく俯瞰する→しているのかしていないのか?

自衛隊 すでに能力は世界最高ランクに達しているが、さらにアメリカから

軍備の増強を求められ、兵器の購入をする。その裏腹は?

(どれくらいの日本製品がその中にあるのか?とか)

選挙においても600億円をかけるのでなく、せめてITを駆使し、

100億円くらいでできる方法の提案をするとか、

新しい選挙制度を考えるとか?(憲法をこちらは変えるという大型提案をする)とか

医療を予防に重心を置き換え、医療予算を50パーセント削減するとか、

VISA制度を改革して、もう少し、飲食業や、介護職などに安定的に人が

配置できるようにし、人口減の一時的対処をすることを推奨するとか

抜本的な年1万人以上の自殺者と、1万人の交通事故者を減らす方策をするための

予算を確保するとか

眠っているお金を活性させるアイデアを出すとか、

100年先未来社会を提言するとか、、

 

もうここに書ききれない話が山積みと来年の予算に対してのかましなんてのも

もはや期待もできない。

それらをわざとしないのか?そんなことを考える余裕がないのか。。

それとも昔は野党といえども、誰かの為に立候補して当選したから

そのことに必死になるが、

無党派層票、比例での当選やビール箱に立ってないから、もはや仕事を誰のために

やっていいのかわかってないのか。。。

 

100万円を渡したとか渡してないの議論を何億円(議員の総額)も給料

もらっている人が何日もすることなのか?結論も出ているのに。

 

と改めて思う。

 

一&麟太郎

 

 

 

 

 

 

 

 

トランプさんがやって来た

僕の住まいは文京区

オフィスは永田町

昨夜はコンサートがあり有楽町に。

 

ということで、普段と何が違うか?

常にヘリコプターが飛んでいる。

 

警察の方が多い。

パトカーがあちこちで見られる。

 

交通規制が多い。

 

日本の威信をかけて警察の方頑張ってください!

 

 

一&麟太郎

 

 

 

 

 

 

2017年11月01日のつぶやき

20:26
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2017年10月31日のつぶやき

13:58
福岡朝倉地区豪雨災害の今 https://t.co/outn2a1kjg #jugem_blog
12:18
社会を変える 大事にしたい0→1とベンチャースピリット https://t.co/nre1uiyg2v #jugem_blog

福岡朝倉地区豪雨災害の今

福岡の災害ボランティアに行きたいんです。

なんでや?

九州出身者、熊本出身者として、何かしたいと言う思いがあります!

ちっちゃいなあ、もっと日本全体、世界全体を俯瞰せよ。

 

と言い放ったものの東大出身で経産省内定の彼の熱い思いは僕の胸にくる。

 

ほな行こ。

 

と決まった、今回の被災地訪問。

 

寝床に着いたのは台風が迫る大雨の宮崎 朝3時。

朝5時には、高速バスに乗らなければならない。

 

4時30分に起き、呆れる嫁に笑顔と空元気を振りまき、宮崎駅のバス停に雨に

濡れならがら夜の中をとぼとぼ歩く。

 

コンビニの前に来て、ぼーっと、コーヒーとサンドイッチを口にしタバコを吹かし

バスを待つ。

 

豪雨被害で、鉄道移動は宮崎から、福岡には一部迂回しないといいけない場所があるようで

バスは混雑するとも聞かされていた。

 

するとふと寒い雨の中、自転車で、半ズボン、半袖のおかっぱの女の子がコンビニに入るのが見えた。

寒ないんか?と思った。

見た感じ、中学2年生くらいか。

彼女は、握りしめた小銭で、カップラーメンを買い、そしてお湯を注ぎ、

軒下の外に出て来て、ベッタっと座り込んで、ものすごい勢いで食べだした。

 

都心では絶対見ない、絵だった。

大丈夫か?

あの時、声かけられなかった事が今後悔。

この日本で6人に1人の割合で貧困状態にある子どもがいると僕のセミナーでみんなに伝えたママで、

課題は僕の中で、解決していなかった。

もし東京でいたとしても、一見わからないのだ。

 

彼女はさっとゴミ入れにカップを入れ、また、傘もささずに帰っていった。

 

ぼーっと見ていた僕の視線を彼女は確実に感じていたはずだった。

鋭い目をしている気がした。

そう、大人を近づけない、僕の子どもの頃と同じの戦う目だった。

 

だから、多分、僕の体が動かなかったのだろうか。。。

 

新八代まで、もごすごい雨の中、バスで行き、その後新幹線で、久留米まで行き、

ローカル線に揺られ、9時30分に甘木駅に到着した。

約4時間30分、9000円の旅だ。

 

九州は広いと改めて感じた。

 

駅を降りると、彼を始め、3名が車を借りて待っていてくれた。

照れ臭さでいつものくせで愛想が悪くなった。

 

そして、ボランティアセンターへ。

 

その道中、散財している場所で、土砂がたまっているところが見えた。

まだ、こんな状態?

ここまで土砂が来たんだ。とか。

 

川が氾濫するということは、こういうことか。

見た目は普通に戻っても、果物、稲は、全滅。

 

現場まで、車で送ってもらった、

その方の両親は聴覚障がいがあるらしく、できる限り聴覚障がいがある

人の力になりたいとおっしゃっていた。

 

たまたま、今回行ったチーム挑戦のメンバーにも両親が聴覚障がいのあるメンバー

がいたから、こんな偶然もあるのかと、彼らは、一瞬にして心を打ち解けているように

思えた。

 

一人、聴覚障がいの人が亡くなった話を車の中で聞いて、

様々な思いが交錯した。

なんで?どうして?

 

彼は、濁流の中交通規制を振り切り、車が雨に浸かるギリギリのところまで行き、

安否を気にしていたのだが、最悪の結果になったと伝えてくれた。

 

そして、僕らが東京から来たことを知るやいなや、本当に感謝をしてくれた。

 

何もまだしてない。

なのにだ。

 

何もしてないし、そのひとの命を救えた時間は過去にもあったはずなのに。。

 

一件の家についた。

豪雨で、屋根が落ち、雨漏りがし、川の氾濫で、床まで水に浸かり、そして

ご主人はショックで亡くなったということでした。

 

ご親戚の方が片付けても片付けても多くの物がでてくるものだから、

頼みづらいことだけど、放っておくわけにもいかず、ボランティアを要請したと

言ってくれました。

 

このあたりの地元の人は、こういう事を頼みにくい文化がある。

迷惑をかけてしまうとまず思ってしまうそうです。

 

ボランティアする人は年々増加しているが、受ける側がまだ慣れてないということか。

 

多くのものを片付けるというより破棄する。

とにかく、力仕事だ。

幸い、外は大雨だけど、中の仕事だ。泥かきをやっている連中の

何倍も仕事をしなきゃと思う。

 

どんどんゴミ袋に。

そうすると主人の人生が垣間見えてくる。

 

そう、どこかでゴミからその人の人生成りが見えると聞いたことがあるが、

それがよくわかる。

 

まず、僕と同じ鉄道フアン、多くの写真や、切符、機関車のマークまである。

捨てるに忍びないものも多く、何度かご親戚の方に確認するが、

もう色々考えたけど、全部、捨ててくださいと同じことを言うばかり、

 

こういうやりとりがあって、被災の現場がリアルによくわかる。

 

テレビのニュースでは、いくら技術が進歩して、画像が綺麗だとか

ああだこうだと言ってもこのリアル感は記事にはない。

 

洋服ダンス、茶タンス、テーブル、それらを分解し、又運ぶ。

少し歩けば、畳が破れ、床が落ちる。油断すれば、自分も足が血だらけになる。

 

とにかく、もくもくと家からトラックに物を運ぶ、外は雨。

15時過ぎまで、作業を続け、体がそろそろ痛いと思った頃に

終了した。

 

みなさんにご挨拶をしたとき、初めてご親戚の人が笑顔になってくれて

ありがとうございますと言ってもらえた。

 

作業にしたらほんのちょっと。

笑顔にできたのもほんの少しの人かもしれないが、

ここから、何を

するか?

が大事だと思った。

 

よく聞くと、まだまだボランティアのニーズは高く、

泥出し、家の修復など、たくさんの仕事はあります。

 

でもこの地域の願いとしては、ゆっくりと時間をかけてでも

自分達のペースでやっていきたい。そして、何よりも忘れない

で欲しい。ずーっとこの被災した街をウオッチしてもらいたいということでした!

 

多くの人が九州、福岡を訪れる機会に、ちょっと気にかけて

いくというのが、本筋かと思います。

 

今考えているのは、

山で地滑りが起きそうなところに木を植える活動をすること。

障がいを持っている人を災害時の情報障がいにしないこと。

災害翌日からのボランティアセンターをマネジメント運営できる

能力のある人を登録制にして、待機してもらえる体制をとること

 

又、メンバーと話しあって、みんなで進めて行きたいと思います。

 

とにかく被災された人、ご家族、そして、ボランティア活動を

現地して、それを支えてる家族、友人、会社の人。

みんなに最高の笑顔になれるように

祈っています!

 

↓ボラセン傍の柿畑です。土砂で半分埋まってます。

 

↓4ヶ月くらい経つとボラセンも様々な物が増えてきます。

ありがとうの言葉は、きて、よしやるかという気持ちに

させますね!

 

↓水に浸かった畳と床がうねってます。

 

↓彼の両親が聴覚障害です!見た目は青学出身の男前です^^

 

↓泥まみれの掃除をしてくれているのも

東大出身の20代ウェブエンジニアです。彼女募集です!

 

彼が言い出しっぺの熊本出身東大の経産省内定者です。

日本を変える指導者になれるかなー^^

 

 

作業終わって、頂いて食べたどら焼きがうまかった!

 

そして銭湯で温泉に入り、福岡空港で

みそもつ鍋これ最高に癒されました。

博多で食べるから美味しいのかもしれません!

 

自分へのご褒美でした。

 

台風の中、飛行機も無事飛んでくれて爆睡の帰京でした!

 

#NPO法人 TEAM挑戦

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

社会を変える 大事にしたい0→1とベンチャースピリット

全盲の両親の側で一番2人が人生の壁にぶつかったていたのは、

働くという事。

 

まして好きな事(音楽)を仕事にするとなると、ハードルはもっともっと上がる。

そんな壁に何度も何度も打ち砕かれていた両親を見ていて、

自分のあたる壁は、よほど小さいと当時から思えていた。

 

今の世の中においても、障がいを持っている人の働く環境は、少しは改善されたかもしれないが、

さほど大きな変化は感じない。

 

働くということは、企業だけの責任でもない、障がい当事者においても取り巻く家族、友人においても

責任は多いにある。もっと言えば、教育環境や社会全体にも課題はある。

 

企業は、いつまでたっても健常者のように働く障がい者を求める。

 

障がい当事者においても、自ら大した実力も努力もしないのに、天からお金が降ってっくると幻想を抱いている

人もいる。

 

家族も、外に出したがらない。心を鬼にして、海から放り投げることは決してしない。

 

社会も配慮と遠慮を履き違え、遠慮しながら、保護むしろ介護でもするかのようとする。

 

教育も隔離授業をし、健常者の学ぶ量の半分も学べなく、生活するための訓練ばかりをならう。

結婚も、仕事も、自由などとは程遠い。

 

まして、地方ともなると、交通手段、学ぶ機会、企業の数、ともはや諦めの境地でしかない。

 

これらが、現実で一向に障がいを持ってる人達の雇用の改善なんて望めないのだ。

 

 

さて、僕は評論家でもなんでもない、実行派だ。嘆いている暇などない。

なら、作るしかない。

挑むしかない。

 

まずは一歩。

 

 

10年前、そんな話をGMOインターネット株式会社の取締役の菅谷さんと話して、

じっくり煮込んで、多くの賛同者を得てやっと産み出せた会社。

そこには、こういう社会を変えたいという物凄く強いエネルギーをマグマのごとく

排出し続けたからこそ、一つの島ができたと思う。

 

社会課題がある。

企業と行政が一体となって雇用の機会を設ける。

0→1の仕事を生み出す。

障がい当事者が、志、夢を持ち、努力をする。成果をだし、生き生きと生きる。

そして周りの家族、友人、会社の人々は配慮はして、遠慮しないコミュニティーを作る

インターネットを使い、地方にそういう場所をつくる。

障がい当事者がコミュニテーをスムーズにするための、組織やコミュニティーで相違工夫をする事が

壁を越える為の課題解決の新しサービスを生み出す。

 

それらが、新サービスとなり、世界から注目を浴びる

多くの世界からの会社見学を生み出し、発信力を強める。

そして、それがいつしか当たり前になる。

かつて、30年前にカリフォルニアのバークレーに行って感じた事、そして、その後、

そのダイバーシティ精神が、シリコンバレーを近所で生み出された事。若い時の自分の経験と

イメージが落とせた事。

 

そう思って、そう願って一歩を歩み出しました。

 

0→1を生み出す。そして、

それらを育てるベンチャースピリットを持った人達。

 

僕は、この素晴らしい、ちょっと熱苦しいこの世界感が大好きだし、

これらが増える事が、日本経済の成長につながり、世界も活性すると

マグマの如く強く思う。

 

又、教育のあり方もこれからは、平均点をあげる教育だけでなく、個別個性特化型に変化して行かなければならない。

個々の特性を瞬時、随時に把握し、どんな職業、技能、どういう人生までたどるかを未来想定しながら、夢、志と照らせ

合わせ、学生時代にそのスキルを効率よく学ぶ事が大事だと思う。

 

僕は、社会人になって、一度も2次方程式も鶴亀算を使った事がない。あの時間は一体なんだったのだろうかと思う。

あの時間を、もっと起業家の基礎知識や、税、法律、マネジメント、を学べれば、もっともっと良かったのにと

僕でさえ今思う。

 

多くの障がいを持った人達も、早く、道を定め、そのスキルを徹底的に学ぶ、

特に、インターネット世界においては、まだまだ山ほどチャンスはあるはずだ。

 

こう書くと、やる?と聞かれますので、やります。

3年後、このブログに、開始します。と書きますので、お待ちください。

 

ひとまず、僕は、思い、志が、形になって0→1になって世の中に出て行き、それが成長していくのが

大好物なんです。子どもと同じで、そういう意味では、僕はもうすでに大家族に囲まれているのかもしれません。

 

GMOドリームウェーブ株式会社

 

ボラシェア株式会社

 

をよろしくお願い致します!

 

↓宮崎戸敷市長、原田副市長、一ノ瀬議会長、市長会会長、

商工観光労働部企業立地推進局黒木局長、観光商工部商工戦略永安局長

工業政策課山口課長、企業立地渕上係長 松木主査

そして、GMOアドバートナーズ株式会社橋口社長はじめ

役員人で調印式が厳かに、いや、笑いありでスタートでした! 

 

↓GMOアドパートナーズ株式会社 橋口社長

宮崎で5社目の設立、きっかけはサーフィンから!

でももはや誰よりも宮崎を知り、愛し、貢献しています!

その宮崎での自然体の姿が、50歳にして、かっこいい!

このツーショットは将来・・??

 

↓10年前こんな日が起きる事を願ってました!

 

↓セレモニーが始まりました!@大雨ですが、、、

採用された障がいがあるメンバーが、本当に仕事が

できて、心から喜んでくれているのが何より嬉しいです!

 

↓多くの関係者が盛り上がったところで、みんなで

手作りのムービーを見ました。

(泣きました。。)

 

そして菅谷取締役の締めのご挨拶。

 

↓突然の無茶振りの締めの締めの挨拶(GMO流ですが、、)

私は強い思いをお話ししました!

 

↓宮崎のGMOインターネット株式会社

GMO TECH株式会社, GMO NIKKO株式会社, GMO NIKKO AD CAMP株式会社,

GMO DREAM WAVE株式会社 の皆さんと 全員で

 

はじめ!と呼んで、、、いや

デザイン ワン!、、、いやいや

GMOの雄叫び NO.1 で!パシャリ。

 

↓そして、2次会では宮崎の鳥を食べ尽くし

3次会では、笑い尽くし、、

4次会では釜揚げうどんを食べ、、、

2時過ぎには終わりました。

 

僕がここにいて、なんの違和感もなくむしろ溶け込んだ時間を過ごせた訳を考えて見た。

10年間途切れる事なく、心と人で自然体でおつきあいをしていた。

当時のベンチャー企業の寝袋文化がある事。明日やろうは馬鹿野郎文化がある事。

課題、問題は大好物である事。

やんちゃである事。

朝5時にバスに乗って福岡に行くんですよー。なら、25杯は飲みましょう。と帰ってくる会話がある事。

若いもんに奢って、文化を継承して行く事。

頑張っている共通の知っている人(文化継承できている若いもん)がいる事。

 

反対意見やできない、難しいと言われた事に対して突破してきた結果

ここにいる事が幸せである事を知っている事。

何よりも、自分たちがやっている仕事が誰かのためになっていることを知っている人。

それら、会社、社会、家族、友人、人生を全部ひっくるめて、仕事を心から愛している人。

 

だと思いました。

これこそ、同士であり、一瞬でもTEAM挑戦で伝えていきたいことだとも思いました。

 

社会を良い方向に変える、人それぞれ様々なアプローチがあるかと思います。

僕はこの方向性をさらに大きくしていきたいと心から思う日でした!

 

全ての人にインターネットを!

全ての人に笑顔を!

そして

全ての人に感謝を!(膝に頭が着くまでぺこり!)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

2017年10月28日のつぶやき

12:52
やっぱりボランティアしたい人、してほしい人、マッチングが課題 https://t.co/dW1l7su3hv
12:50
福岡朝倉地区のボランティア、家屋の掃除中 https://t.co/8PHGhRFVJi
05:24
4:30に起きて今、5:17発宮崎から新八代行き乗り込みました! 体に無理させてますが福岡の朝倉の人が少しでも元気になれば! バスは満席。。。
01:57
どんなに大きくなってもスピリットベンチャーは忘れない。ならみんなやっぱり同士と思える。いい夜だった。 これから風呂入って寝ます。後2時間後には起きて福岡の朝倉地区へ @大雨@宮崎 https://t.co/VpfvwgvVxT

2017年10月27日のつぶやき

17:07
感無量 https://t.co/X32YBebSk5 #jugem_blog
09:15
僕のセミナーで良く話した世界で一番夜景が綺麗と思ってた伊丹空港。アメリカや様々な国や地域から故郷大阪に戻った時感傷に浸ってた。でもパイロット達もそう思ってるとは。ちょっと嬉しい(???)ぜひ皆さんもたまにはに夜の伊丹へ。… https://t.co/QVMBuZStn0
08:46
今の生富士です! https://t.co/FE4Zfju028 https://t.co/mfyZc4EVSP
07:44
ドブ板で日本を語らずあっち行って文句行ってこっち行って文句行ってそんな先生と言われてた人がこんなにいたとは。政治家は当選しようが落ちようが一生ビールの箱の上で汗涙を流すものだと思うhttps://t.co/sRe4OfJm8n
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