December 2017  |  01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31

ソニー 〜フラッシュバック 2008,6,13, 一’s BARより〜

ソニーの障害者雇用の室長の森さんに会った。 想い、夢、そしてやるべきことを
明確に問われ、 話され、そして、意気投合した。 品川の駅をおりて、でっかい部下1人
(現D&I 代表取締役 杉本社長)と若い部下1人(現D&I 小林取締役)ソニーさんと
の 出会い話を聞きながら、本社ビルにたどりついた。 吹けば飛ぶ、ベンチャーと、世界
で活躍する、製造業。 月とすっぽんほどの違い。 玄関入って、泣けてきた。 2人の営業
での苦労が目にうかぶ。 うれしそうに、僕を案内してくれた。 契約を頂いた、最後の挨拶と
いう最高のステージを 用意してくれた。 よくぞ、ここまで、たどりついた。 2人に感謝し
て、森さんと夢を語りあった。 障がいがあろうがなかろうが、外国人であろうが、関係ない。
 大企業も、小企業も業種も政治家も全てを超えて、取り組まなければ ならないことがある。
 こんなにシンプルで、バランスのいい人が、こういう会社を支えて いるんだと、実感した。
 シンプルに。やります。そういう社会づくりを。 障がい者雇用促進ということばと仕事をな
くすために。 感謝@後藤

 〜now's opinion〜 久しぶりに12日、その品川でお会いできる。 又、ダイバシティー
な世の為。色々なお話ができれば、、楽しみだ。

澤上社長 〜フラッシュバック 2008,6,13, 一’s BARより〜

以前にもブログに書いたが 13年以上も前、社長との出会いから、今に至るが 今日も、さすがに緊張し、本物の話を聞けた。 金融のテクニックよりも、本当の経済を知るために 集中して、勉強する。 既得権の下で文句を言ってもはじまらない。 横に飛びぬけて、既得権のない場所にいくことをおそれない。 社会をみて、正しいと思ったことをなんでもやりぬく。 評価は気にしない。 他人も気にしない。 既得権は、あとから、ついてくる。 死んだら花がさくかもしれない。 ちょっとお先に失礼。 世界の人口の推移をここまで把握しているのか? 不況をなんとも思わない。 人はものは食う。 社長との講演前のインタビュー打ち合わせだけで、 気分が爽快になった。 講演は、時間をオーバーするくらいにヒートアップ。 とてもうれしかった。 60をすぎても、誰に対しても、同じ。 見ているところが、ぶれない。 本物のリーダー。 やはり、やわな政治家の話よりずっといい。 〜now's opinion〜 明日、ついに、明日、、、、 僕は一体どれくらいの汗が流れるのだろうか? 障がい者人達で、会社を経営しようとしている、BABスクールの 経営コースで。。 楽しみだ。。うっ。。やっぱ。緊張してきた。。

ニュースの内側から発信。


昨日の共同通信から一機に25社。

 ニュースの内側にいると、こうなる。
 山陰中央新報
http://www.sanin-chuo.co.jp/newspack/modules/news/article.php?storyid=1019127011

河北新報 http://www.kahoku.co.jp/news/2010/01/2010010501000608.htm 山梨

日日新聞 http://www.sannichi.co.jp/kyodo/news2.php?genre=National&newsitemid=2010010501000608 

神戸新聞 http://www.kobe-np.co.jp/knews/0002621893.shtml
SankeiBiz(サンケイビズ) http://www.sankeibiz.jp/business/news/100105/bsd1001052132012-n1.htm

さきがけonTheWeb http://www.sakigake.jp/p/news/national.jsp?nid=2010010501000608

MSN産経ニュース http://sankei.jp.msn.com/economy/business/100105/biz1001052130034-n1.htm 

岩手日報ニュース http://www.iwate-np.co.jp/newspack/cgi-bin/newspack_s.cgi?s_national_l+CN2010010501000608_1 

静岡新聞 http://www.shizushin.com/news/social/national/2010010501000608 

中日新聞 http://www.chunichi.co.jp/s/article/2010010501000608.html 

北國・富山新聞 http://www.toyama.hokkoku.co.jp/newspack/09syakai2010010501000608.html 

MSN産経ニュース http://sankei.jp.msn.com/economy/business/100105/biz1001052130034-n1.htm 

山形新聞 http://yamagata-np.jp/news_core/index_pr.php?kate=National&no=2010010501000608 

福井新聞 http://www.fukuishimbun.co.jp/modules/news4/article.php?topicsid=5&pack=CN&storyid=289537 

新潟日報社 http://www.niigata-nippo.co.jp/world/national/2010010501000608.html 

佐賀新聞 http://www.saga-s.co.jp/news/global/photonews.0.1519425.article.html 

中国新聞 http://www.chugoku-np.co.jp/NewsPack/PN2010010501000650_National.html 

京都新聞 http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2010010500144&genre=B1&area=Z10 

岐阜新聞WEB http://www.gifu-np.co.jp/news/zenkoku/national/CN20100105010006081720031A.shtml 

大阪日日新聞 http://www.nnn.co.jp/dainichi/knews/100105/20100105102.html 

長崎新聞 http://www.nagasaki-np.co.jp/f24/CN20100105/na2010010501000608.shtml 

山陽新聞 http://svr.sanyo.oni.co.jp/news_k/news/d/2010010501000608/

 大分合同新聞 http://www.oita-press.co.jp/worldSociety/2010/01/2010010501000608.html 

日本海新聞 http://www.nnn.co.jp/knews/100105/20100105131.html 

もっともっと。ダイバシティー。

う〜ん。もうちょっと。

昨夜のラグビーは、大阪朝鮮高校が惜しくも負けた試合。 涙をこらえながら、花園を去る姿に、来年の優勝予感がした。 大阪の生まれの僕は、彼らの熱い、そして 逆境の中を、生き抜いていく姿とたぶり、なんとか、 いつかは、優勝してほしいと願うばかりだ。 技術も体の大きさも桐蔭学園に劣っていたが、荒削りの 勝ちたいというむき出し闘志は、高校生らしく、 見ていて、すがすがしかった。 僕の高校のチームにも在日の友人は沢山いたし、中学時代の 初恋の彼女もそうだった。 又、自分の会社にも沢山の人が楽しく、仕事をし、 又、僕を支えてくれた、経営者にも、熱い、経営者がいた。 大阪には、korea townがあり、大きな関西経済の発展を 牽引した。 しかし、花園までの道は遠い。 僕らの時代、もう25年以上前にはなるが、彼らは、強いと 言われていても、公式の試合には色々な理由で出ることができなかった。 関西と朝鮮との繋がりは、卑弥呼時代にもさかのぼる。 僕らの年代以下は、同じ、人間、一緒に悩み、そして、考えれた。 悲しいかな、僕らより上の人は、そうではなかった。 そんな、ことを思い描きならが、彼らの両親や、先生。学校をとりまく 支援者の苦労は、相当のものだったと伺える。 幸いに、試合には負けたが、2年主体のチーム。 来年こそは、ぜひ、花園で、優勝してほしいと願う。 テレビから写る、生駒や信貴山の山々。 思い出のいっぱい詰まった、花園ラグビー場。 そして、大阪。 一日中、仕事をして、夜中11時からマラソンをして、体も頭も いい具合に疲れた、自分には、清涼な道が、さらにくっきり見えていた。 ダイバシティー 真っ直ぐ。

ニュースの内側

本日付けの共同新聞ニュースです。 http://www.47news.jp/CN/201001/CN2010010501000608.html セミナーの講演や、後輩達に何度も何度も言っていたことだ。 ニュースの外側でなく、内側にまわれということ。 こういうこと。 株式会社 D&I もっともっと。

どうも。やっぱり。。〜フラッシュバック 2008,6,5, 一’s BARより〜

変な話や、変な人と関わっているとどうも、調子がおかしくなる。 厄年の誕生日。朝からどうも、調子が悪い。 まあこんな日もあるかと思っていた。 めずらしく、有楽町の駅前のパチンコに行き、 何人かでちょっとうさをはらしていた。 閉店してから、普通は中華食って帰るのだが、 リーダーの土屋さん(現株式会社えびばで号 社長 http://everybody-go.jp/) から、一杯行きませんかと誘われた。 朝から、変な話が多かったので、また、変な話かと 思ったが、行ってみた。 うれしいことに、僕のいつも行くBARに10人を超える連中が 待っていてくれた。 突然申し合わせたらしく、感謝するしかない。 店のおごりでシャンパンが数本。 小さいケーキにろうそく。 0時を廻って、日が変わり、ようやく、運気が戻ってきた気がした。 汗くさい連中が、ようやく笑顔を取り戻した瞬間だった。 41歳の誕生日。汗くさい連中に感謝。。 本当にありがとう。

飽くなき向上心 〜フラッシュバック 2008,4,25, 一’s BARより〜

後継者をどう育てるか。 どう自分は進化していくか? 常に考えなければならない。 まずは、教える、 背中を見せてやる。 又教える。 やれるようにする。 数字を固めながら、そこまでもってこれれば、 まずは1人前だ。 リーダーは次は行動を移す。 新規事業及び、現状の事業に効果があると思われるところに、 力配分をする。 かけかたを間違えれば、又、やり直しだ。 なれてくると、会社全体がまずはスムーズに流れる。

自由は安い 〜フラッシュバック 2008,4,25, 一’s BARより〜

新幹線の移動は自由がいい。 自由は安くて、好きなところに座れて、 それがいい。 指定されたり、拘束されて、自由を奪われて 高いのは腑に落ちない。 どう?

新年早々、超激アツお年玉セミナーのご案内。

ブログを呼んでいただいている人。ぜひご応募ください。 僕の経営者育成コースに澤上社長が乱入します。 講演、僕とのトークセッション、そしてバトル。 ぜひご覧ください。 定員は、なんと、20名のみ。 年末で予約満杯。 しかし、ブログ愛読者募集枠は2名! ぜひ、この機会に地球の将来と、ダイバシティーの将来展望を見に来てください。 【日時】 2009年1月7日(木) 19:00−22:00 【場所】 BABスクール セミナールーム 【住所】 新宿区市谷台町16−1 ゼクシア市谷台100 【地図】 http://d-and-i.jp/mces/index/00009 【内容】 〜 ダイバシティ社会から考える実体経済 〜     19:00−19:50 ご講演 澤上様      テーマ:長期投資から考える今後の日本、そして世界     20:00−22:00 クロストーク 澤上様×私です。      テーマ: 経営者に求められる資質とは?            全盲のスーダン人 バシルさんとの出会いについて            質疑応答 etc. 日本初の独立系投信会社設立、長期投資の第1人者。金融経済が崩壊し、今後は実体経済に基づいたビジネスが主流となることを提言されています。 今回はさらに、ダイバシティ社会にも着目しながら、金融・経営・人・今後の日本、そして世界について一緒に 考えさせて頂きます。 【ご料金】 10,000円(税込) 当日現金支払 【お申込方法】 お申込みフォーマットへ 【お問合せ先】 BABスクール運営局 小林           TEL 03−3351−9556           FAX 03−3351−9557           MAIL info@d-and-i.jp 【特別講師プロフィール】 澤上篤人(さわかみ あつと) さわかみ投信株式会社 代表取締役  70年から74年までスイス・キャピタル・インターナショナルにてアナリスト兼ファンドアドバイザー。  その後、80年から96年までピクテ・ジャパン代表を務める。96年にさわかみ投資顧問を設立し、  99年には日本初の独立系投資信託会社であるさわかみ投信を設立。『さわかみファンド』1本のみの運用で、  純資産は2230億円、顧客数は12万人を越え日本における長期運用のパイオニアとして熱い支持を集めている。  販売会社を介さない直販にこだわり、長期投資の志を共にできる顧客を対象に、長期保有型の本格派投信  「さわかみファンド」を運営している。  近著  長期投資で日本は蘇える!(PHP研究所)  長期投資家がニヤリとする7つのメガトレンド(角川新書)  『10年先を読む 長期投資』(朝日新書)『「運用立国」で日本は大繁栄する』(PHP)  1947年 3月28日生まれ 愛知県出身  1970年  スイス・キャピタル・インターナショナル社       アナリスト兼ファンド・アドバイザー  1973年 ジュネーブ大学付属国際問題研究所修士課程履修  1980年 スイス・ピクテ銀行 日本代表  1986年 ピクテ・ジャパン株式会社 代表取締役  1996年 さわかみ投資顧問株式会社 代表取締役  1999年 さわかみ投信株式会社 代表取締役 やばい。又、緊張してきた。 いい年のスタート。楽しみだ。

一 〜2010〜

同じ新宿区内の花園神社で今年は明けた。 全員、スーツにネクタイ。ご祈祷を受け、 心を一新に、わいわいがやがや。 その後、朝から中華で乾杯。 今オフィスに戻り、全員の所信表明が始まる。 2010年私の所信。 ☆☆☆ 地球規模の人間の創造 飽くなき向上心2010年 自分だけが、自分達だけが、自分のまわりだけが、日本だけが、 そんな時代は終わった。 自分が動く、自分達が動く、自分のまわりが動く、日本が動く。 地球の為に。 政治でもない。企業でもない。個々のそれぞれの思いが、 点と点ではなく面となり色々なキーワードで世界をつなぎ動かす。 経済 企業家精神の浸透 新しい発想、新しい試み、そして継続させる、忍耐と努力。 今までできないと思ったことを全てトライするチーム力。 コストを削減し、売り上げをあげる、利益そしてBS徹底重視。 変化に富む顧客の視点。自身が顧客であることの繰り返しの検証。 教育 画一的な人間を増産する教育の崩壊により新生教育システムが必要。 企業家精神。異端児や破天荒を生み出す教育システムの構築。 自社(えびばで号、D&I スターフリート) 予算内でやりくりをする 予実の正確さ いいときに悪いときの準備をする 明確な目標を掲げ、慣習を打ち破り、独自性をつくる 全てをもっと単純化し、仕事も生活も合理的にする 大きいことがいいことだとは限らない。市場占有率よりも利益率 もっともっと向上することを1年間考え続ける 謙虚な心を忘れない。自分ひとりでは成功しない。 その道のプロはいらない。見ていてわくわくするような愛ある資質をもつ人間の採用を。 自分 一愛の精神 不屈、深い、愛と信用する心を今年は社内、内側に散りばめる。 その深い愛と信頼が、わくわくする、家族になり、お客への愛へ繋がる。 社内、内側のみんなをリスペクトし、絶え間なく愛を注ぐ。 その結果、震えるリアルのドラマに遭遇し、愛のすばらしさを感じ。 仕事をすることに責任と誇り、お互いをリスペクトすることになり、 魅力ある、集団になり、破天荒でも、今の地球に為になくてはならない 先駆者のさきがけになると考える。 走る 集中力の向上、効率化の向上、走るように、駆け巡る。 20年、30年の寿命の保証より、何億円というお金より、 こんな愛の中で向上していくことが、自分にとって、財産である。 そんな、最初の一歩の年にしたい。
<<back|<182183184185186187188189190191>|next>>
pagetop