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生きていることに感謝、場に感謝することは人として大事なこと

世の中は、立派に生きる場を与えられている。

まず生きることに感謝することができること。

 

その中で、更にそれでも現代における課題、不都合な境遇に

あっている人など社会的問題を解決するには、

自らが動き、自らが解決していくというスタンス。

声を出しても待っているだけでは何も解決しない。

 

誰かが、解決してくるとおもっているのであれば、

この世に生まれてきたことさえ、他人事というしか他ならない

 

会社にしろ、組織にしろ、チーム挑戦においても一人で動くということよりも

より効率的で早い場所を与えられたにすぎない。

 

その場所にまず感謝する気持ちがあり、自らが社会問題解決に

動き、試行錯誤し、切磋琢磨し、創造し、解決していかなればならない。

 

会社でも組織でも、チーム挑戦でも、中に入ったから、誰かが、勝手に動いてくれて

いつのまにか問題が解決し、自分やったふりをして得するという愚かなことであれば、

むしろ会社や、組織、チーム挑戦の存在価値はない。

 

ねこの手もかりたい

 

一&凛太朗作

 

こういう発想が起業家。

 

夜勝つ、朝勝つ

昨夜の夜勝つ10名

今朝の朝勝つ18名

 

セミナーご参加ありがとうございました。

 

昨夜の夜勝つで50回を開催しました。

 

50回✖️3時間=150時間

ほぼ7日間

24時間しゃべりっぱなしという

体力を使って、

自分はいったい、何に発信でき、何をみんなと志せたのか。

 

東京駅のタリーズからはじめた第1回。

 

ニュースに出ない、永田町の裏ニュースを加え、

生き方や、様々なケースというか、体験を交えた話を繰り広げる。

 

根底にあるのは、ぼくが世の中から外れて生きてきた人間。

そもそも手本となる先輩も心を開いて相談できる人も当時いなかった。

 

手探りで前へ進めていくしかなかったのだが、

ずいぶんと苦労と遠回りをしたと思うことも

今となってはたくさんある。

 

参加者の中でのそういう存在になれればと思っています。

 

来月からは朝勝つはそのまま続けますが、

夜勝つはリニューアルをさせて頂きます。

 

又、ご期待を。

 

 

 

 

火曜日は夜勝つ50回目、そして水曜日は朝勝つです!

 

明日は夜勝つなんと50回目

 

にもかかわらず、

 

火曜の夜は今のところ

なんと10名しかいません。

 

寂しい限りです。。。

 

水曜日の朝は16名はいますが、、

 

 

もっと来て欲しいなーと思うが、

 

ここは自分のせい。だと思いこみ、

 

50回を機に

大変革を勝手にやります。

 

うんで、夜勝つ明日火曜日でなくなったら、ごめんなさい。

 

朝勝つ、明後日水曜日になくなったらごめんなさい。

 

 

 

 

 

 

ダイバーシティ富士登山 2017 本日より参加者募集開始!

さて、本日より募集開始です。

 

今年のテーマは(未来に挑む!)

 

現在38名

残り12名です。(1週間足らずで締め切りますよ!)

 

お早めに!今年も、自分に挑戦、そして、チームで挑戦、世界に発信!

 

http://diversity-fuji.com/

 

自ら学ぶことを掴みましょう!

 

春の夜長、たまには、目を閉じてラジオでも。

全盲のウルトラランナー、宮城好子さんのチェジュ島100キロチャレンジに関する番組ですが、

NHKワールドTV、ラジオジャパンに続いて、来る5月8日(月)NHKラジオ第一、午後10時からの「

NHKジャーナル」で放送する運びとなりました。枠内で10分弱、おそらく午後10時25分過ぎと思われます。

お聴き逃しの場合も、放送後に以下のサイトからオンデマンドでお聞きいただけます。
http://www4.nhk.or.jp/nhkjournal/

GW特集2

一&凛太朗作

 

物は言い様。

もしくは何か自慢げに言うためにどこかに旅行にいく。

それでいいのか?それでもいいのか。。

 

家族が楽しければ。。

 

ちなみに僕の子どもの頃の自転車の名前は

ランボルギー二^^

 

みなさん、それぞれの

ゴールデンウイーク楽しんでください。

 

中小企業絡みでどっぷりの私は、普通に暦通りに

過ごして、仕事を絡ませながら過ごしております。

GW特集

 

世の中、9日間の連休というが、

そんなに本当に休んでいいものなのか?

 

一&凛太朗作

 

 

 

 

 

僕なりの教育への思い

偏差値教育で上位の人には、人間力教育がもっと必要。

人の心がわかる人。

人の痛みがわかる人になってもらいたい。そして大きく、未来を語ってほしい。

常に地べたから、上まで、行ったりきたりできる人がもっともっと必要。

 

大きな企業や、国を引っ張っていくリーダーとして。

 

又、偏差値を積み上げる過程において、なんらかの遠回りをした人。

頭はいいが、そんなに報われてない人。

 

挽回する方法はたくさんある。

何も規定路線で勝負するのでなく、何度も様々な角度から挑戦し、それが、無駄でなく

人生の肥やしになることを

伝えていきたい。

 

自分の能力が分析できず、偏差値も高くない人。

できる限り、その人の能力分析を細分化し、進路を早く決め、徹底的にその道の

能力と生き抜く力を教えたい。

 

その中で、挑戦する意欲や、失敗しても復活できる、そして、

もっとも大事なことは、生きにくい新しい時代においても生き抜く力を教えていきたい。

 

そもそも日本は

何度もスクラップビルドを繰り返し、どん底から這い上がってきた国だ。

それぞれのプロや先輩は多くいる。

 

土曜日の夜、東京の細川藩の近くの椿山荘の庭の中の小さな蕎麦屋で

熊本で一番の熊本高校の熱血先生と酒を酌み交わした。

 

熱血先生イコール、熱血生徒をたくさん生み出し、日本の教育を

変えていく。

議論は終わりそうにない。

先生の家も全壊被災しているにもかかわらず、

体育館から、スカイプで僕の夜勝つに参加して頂いた恩義は

僕は忘れない。

 

ただ、震災をそばで経験した、子ども達だからこそ、

日本のために挑戦する気持ちをもちやすいと僕は思っている。

 

僕の熊本への応援は、まだ始まったばかりだ。

それが、日本の教育改革につながると信じているし、

それが達成できるまで、僕の熊本への関わりは太くなっていく。

 

先生。今度は熊本で、

熱き杯を!

 

 

 

 

 

どこで生きるか、どう生きるか

若い時は、ボロボロの中古車。

成り上がって、フェラーリを購入。

渋滞だけを見ると、車の性能は関係なくなる

高速にのってもそう対して時間の差はない。

自転車の方が、健康に良く早く小回りもよく、経済的でありエコで

あることもよくわかる。

雨が降ると、自転車に乗るのはつらいこともわかる。

 

人生を豊かにすることは、選択肢を増やすこと。

本当の自由というのは、自由に選択肢が多いということ。

 

その自由を手にいれるには、死ぬほどの努力が必要ということ。

 

いつでもなんでもできる自由。

 

自由を求めて生きる

でも人はどの地点でおいても、さらに挑戦していく

 

 

一&凛太朗 

 

 

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